健康経営への取り組み

推進体制

健康経営推進体制について

健康経営推進体制

当社〈健康推進事務局〉がグループ事業会社に対し方向性を示し、ATグループ健康保険組合の全面的支援のもと、ときには具体的なテーマを設けるなど、グループ全体が足並みを揃え「健康保持・増進」活動を進めています。

取り組み

「ATグループ健康経営宣言」において〔重点取り組み事項〕として社員に示した“社員と家族の健康増進”“健康的な職場環境づくり推進”“ワーク・ライフ・バランス推進”の3つの柱をバランスよく取り組んでいくことが「健康経営」の実現につながります。
健康保持・増進に向けた活動の主体は社員一人ひとり、そして社員が活動しやすい環境や機会づくりこそが企業の責任であると考えます。

健康経営の三本柱

定期健康診断の全社員受診を徹底、診断をもとに健康相談や特定保健指導を実施しています。

「ストレスチェック」を年1回実施、「こころの健康」維持に取り組んでいます。

グループ各社本社・拠点共用スペースでの喫煙を禁止、喫煙場所を定め受動喫煙防止に努めています。

健康促進を目的に、健保などとの共催も含めて年4回の「ウォーキングイベント」を開催しています。

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